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日常のあれこれ
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今日は、(名前だけは)初中級レッスンの日。
月曜レッスンは、今日が今年初めてなので、「明けましておめでとうございます」の挨拶から。(本当は私は今年2度目だけど)

私のこれまでの他教室の経験からして、このクラスの内容は「初級」レベルなんだけど、水曜が「入門」になってるので、一応それよりはちょっと上ってことね。

初級レベルと言いつつ、私には、順番が覚えられないので、結構難しい。
最初のバーからして、順番覚えられず、上手な人を目で追ってる。
ダメですね。(ーー;)
ワガノワって、バーでも手のニュアンスが細かくて、よけいに難しい。

今日ので、全然うまくできなかったのが、毎度うまくいかないフェッテの足。
アラセゴンに上げて、それがアラベスクになるようにフェッテだったんだけど、足も腰もひっくり返っちゃうから×。
足ができるだけ、くるって裏返しにならないようにターンアウトをキープするってわかってても、できない。

それから、フェッテアントゥールナン(かな?)の練習が始まり、これもさっぱりうまくいきません。アンデオールもまったくうまくいかないので、先生もアンデダンはあきらめて「次回持ち越し」。

ブリゼもこのクラスでは初練習。
先生のお手本、きれいだった~!
きれいに伸びた足が前後ろってすばやく打ち合わせられて着地。
頭では、あんな風に…とイメージしてやったのに、自分がやると、そういかないのよね。
特に、左へ進むブリゼはダメ。

ハァ~、新年早々、落ち込みレッスンとなりました。
私だけじゃなく落ち込みモードのみんなに、「これから一年かけて、がんばります」って先生。???「頑張りましょう」って言いたかったのか?それとも先生が「頑張って教えます」って意味か?
ま、なんせ外人さんなので、ときたま「?」な部分もありますが、とっても明るくて熱心でいい先生です。

今日初めて見かけた方で、すごいやる気モード満開の方がいました。
スタジオに入ってその方を見たとき、ん?これから舞台?って思った。
だって、しっかりカッチリ固めたお団子に、舞台メークのようなアイメーク。
もちろんそれはそれでいいと思うんですけど、でも、他にそういう方がいないので、目立ってました。
一番早くスタジオ入りして、一番前のバーについていました。(^.^)
すごいな~と、ちょっと圧倒されたわけでして…。
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バレエの日でした。

1年前に、そのジムのバレエがスタートして、そこでバレエをやり始めた方たちは、始めて1年ってことになるわけです。
で、今日は総集編的レッスンでした。

先生が、「みんな足も上がるようになったし、回れるようにもなった」って喜んでいました。本当に、私から見ても、ちょっと前まではぎこちなかったな~と思う人も、あれっと思うくらい、スムーズに動けるようになったり、ポーズがきれいになったり、変化が見られます。

でも、私みたいな人は難しいんだよね。

始めて最初の1年2年くらいは、段々形が整ってきて、進歩が見える時期だけど、それを過ぎると、変化が緩慢な時期になり、それをさらに過ぎると、私みたいに「若い」と言えない年代だったりすると、かえって下降ってこともあるわけです。
実際、すごくがんばってやってた時期より、今は体がかたいです。
股関節の開きもよくないままだし。
相変わらずバランス最悪だし、回りものダメだし…。

なんか、上昇中の人達と比べると、なんだかな~(ーー;)って感じで、ちょい落ち込みモード。

でも、最近入られた方で、結構年齢上(と思われる)の方がいらっしゃるのよね。
格好がレオタじゃないし、始まるまでは普通のおばちゃんと思っていたら、ポジションもポーズもとってもきれいなの。順番も、ちゃんと覚えるし(私は覚えないけど)。

あぁいう方もいらっしゃるんだな~、年齢を言い分けにはできないな…と思いました。
(でも、あちらの方は、子供時代からの経験者かもだけど)

バレエに関しては、停滞中です。
でも、今年前半、母の病院に泊り込んだり、毎日通ったりしてたころは、バレエどころの話じゃなかったわけだし、こうしてまたレッスンができる身分になっただけでも幸せです。
来年は、停滞を脱して、少しでも何か進歩が見える年になればいいなと思います。

まずは痩せなきゃな~。(>_<)
バレエの先生は、ポーランド人。
もともとは金髪なんだって。
でも、先生は黒い髪が好きって、私が先生に初めて会った頃は黒に染めてた。 

最近は、ブラウンにしてたけど、実は中途半端であんまり好きじゃないって先生。 
「また金髪に戻そうかな」って先生が言うから、「うん、金髪の先生も見てみたい」ってみんなで言ってたの。

 そしたら、今日レッスンに行ったらいきなり金髪になってた! 

やっぱり、とっても外人な雰囲気。
いいね~、外人さんは、色々楽しめて。
日本人でも、金髪に染める人はいるけど、やっぱり顔立ちと頭がどうもフィットしないもの。 

ってことで、今日の先生は、ブラックのレオタに金髪が映えて一段と美しかったです。(~_~) 

今日のレッスンは、足が疲れた~。
バロネ、バロネ… 
カブリオール
アントルラッセ
 なかでもバロネ(ゆっくりバージョン)は疲れる。
軸足の膝を開こうと思うんだけど、どうしても内に入ってきてしまう。
もともとターンアウトしてないからな~。膝外って思っても、無理に開こうとすると、今度は安定して体重支えられない。
本当は、膝と爪先の向きが同じにならないと、故障のもとなんだよね。(ーー;)

 まわりものも、アンデオール、アンデダン、アンデダン、アンデオール… 
ふぅ・・・頭混乱します。 

今日は、子供の頃からやってらっしゃる上手な方がいらしてた。私、その人の後ろに陣取ったので、左手バーの時は、すごく参考になりました。
きちんとしたポジション、きれいに流れのある動き。
バーなんだけど、踊りになってる。
逆に右手バーの時は、私がお尻見せる形になるので、緊張しました。(>_<)
 順番も間違うし、できてないし…。
ま、見栄を張ってもしょうがないね。
今日は、バレエの日。
スポーツジムのバレエクラスなのですが、そのジムに新しいマシンが設置されました。

ブルブルマシン:正式名称は、ウェルトーン?とか。
早速試してみました。
ブルブル…と10分間ひたすら揺れる。ブルブルのスピードは24段階調整できます。
お肉が揺れる~~~。

これで痩せるのか!(^o^) と思ったら、「これで痩せるわけではないよ、そんな世の中甘くない」とインストラクターさんに言われた。(^_^;)
ですよね~。

でも、これをすると、それ以降3時間、脂肪が燃焼しやすいマジックタイムになるのだそうです。

だから、これをしてから、運動しないとね。
やっぱり、立ってるだけで痩せようなんて、そりゃ甘いわね。

ということで、これに乗ってから、いざバレエへ。

そしたら、なんと、今日はいまだかつてないほどの人数。
バーにあきがない。(>_<)
うろうろしてたら、先生が「ここおいで」って、先生のど真ん前のバーに呼んでくれた。

近いので、お目ざわりだったようで、ルルベのままプリエ→ルルベとなる時、かかとが落ちてしまうとこ、先生がかかと押さえていてくれた。
プリエの時上がったかかとの位置を変えずにルルベになるのは、難しいです。(ーー;)

リンバリングで、かかと持って前から横Y字バランス頑張ってたら、やっぱりお尻が持ち上がってるのを指摘された。
もっと、下(内腿側)を伸ばすストレッチじゃないと意味なしってこと。
わかってはいるのですが…。

フェッテは、相変わらず、上半身の向きが変わるときに足もひっくり返ってしまうの。
これは、「そうじゃない」のはわかってるけど、正しいのはできません。

センターのコンビネーションは、前回できてなかったとこ
アラベスク、プリエから向き変えてルルベパッセ、そのままルルベキープでデヴェロッペ
ここが、不安定でダメ。

シェネシェネ・… ルルベアチチュードでポーズ のはずなのに、シェネシェネでよろよろになって、ちゃんとポーズが決まらない。(>_<)
最後のポーズくらい決めたいのに…。

相変わらず、できないことはできないままで心残りではありますが、ま、やらないよりマシ…と考えよう。(志低い)(~_~;)

この間のギャップはとてつもなく大きいと思う。

まず、どうあるべきかがわからなければ先へは進めないけど、わかったからと言って、できるとは限らない。
肉体的条件によってできない場合もあるし、努力が足りない場合もあるし、修正の方向がつかめない場合もある。

今日のバレエは、「わかっててもできてないこと」のオンパレードで、ちょっと落ち込み気味。

ロンデジャンアンレール、足が横を回る時、腰上がってるし、前腿が思いっきり活躍してるのがわかるのに、直せない。
「足太くなるよ」って先生。
それは、わかりすぎるほど実感してます。でも、できない。(>_<)

アラベスクの足の膝、伸ばしてるつもりだけど伸びてない。
先生に膝裏なでられると、緩んでるのはわかるのに、ほっとかれると、また緩んでる。

シェネの感じで、右左とパッセ交代で進むやつ(また名前忘れた)、スピードについていけず、パッセがどんどんインになる。
「そんなことするくらいなら、倍速でとっていいから、きちんとした(自分の中での意味:本当にきちんとしたパッセは不可能ですから)パッセすればいいのに」って自分で思ったけど、結局、そのまま、もやもやで終わっちゃった。
首も遅いし、インパッセだし、何やってんだかわかんない。

センターのコンビネーション
アラベスクから軸足プリエになる時、完全に沈んじゃってる。
だから、そこからルルベアップしつつパッセってのが、すごくキツイ。
さらに、そのルルベパッセから、かかと下ろさずデヴェロッペが、めちゃくちゃ不安定。
パッセでぐらついてるもんだから、そっから先続かないんだもん。

「こうじゃない」ってのは、わかってるし、「どうあるべきか」もある程度はわかる。
でも、できない。
ひらきなおってもしょうがないし、かと言って、こんなじゃやっても意味ないってのも悲しいし。
結局、あがきつつ、やって行くのかなぁ。(+_+)


☆始まる前の先生との会話☆

先生:なんか今開かなくて…(腿の付け根を指す)

私:あ~、私も、今そこ痛めてて、開かないんですよ!

先生:きちんと開かないとプリエが気持ち悪くて…
   年かな~

せ、先生…(@_@)
20代の先生にそんなこと言われたら、私どうすればいいんでしょうか?(>_<)
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